新潟の郷土で育まれてきた郷土料理をお届け 江口だんごの総菜部門EGUCHI FOOD CREATIONが新潟の郷土料理を1〜2人前の食べきり冷凍パックしました。 届きましたら冷凍庫に入れ保管し、お召し上がりの際は冷蔵庫で自然解凍して下さい。 温める場合は冷凍のまま袋ごと沸騰したお湯に入れて温めるか、解凍後、器に移してから電子レンジで温めてお召し上がり下さい。(パックのまま電子レンジで温める事はできません。)
のっぺ…新潟の代表的な郷土料理。全国各地に点在する「のっぺい汁」とは違い、新潟の「のっぺ」は汁物というより煮物です。里芋を主材料とし、野菜やきのこなどを薄味で煮たものです。寒い時期は温めて、暑い時期は冷たくしてお召し上がりいただけます。
鮭の焼き漬…新潟県村上市は「鮭のまち」として知られており、頭から尾まで大切に食べる文化があり、100種類以上の料理法があるといわれています。「鮭の焼き漬」は焼いた鮭を酒やみりんなどを合わせた醬油だれに漬け込んだもので、そのまま、もしくは温めてお召し上がりください。
体菜の煮菜…塩漬けにした菜っ葉を煮た郷土料理で、新潟県ではごく一般的な家庭料理として食べられていました。主に体菜(たいな)が使われ、長岡野菜の一つとして広く利用されています。冷たいままお召し上がりください。
車麩とにしんと煮物…にしんを乾燥させた「身欠きにしん」は、長岡等の雪深い地域の冬の貴重なたんぱく源として重宝されました。車麩も身欠きにしんと同様に「北前船」が運んできたもので、新潟の車麩はドーナツのような形をしていて、身欠きにしんの独特の出汁をたっぷりと吸い込み美味しい煮物になります。 温・冷 どちらでもOK
長岡赤飯長岡の赤飯は全国でも珍しいお醤油味です。 地酒と地元の醤油で味付けされた赤飯は、長岡でしか作ることの出来ない江口独自の配合です。
賞味期限:1ヶ月(冷凍状態で)
保存方法:冷凍
容量
・長岡赤飯200g×2個 ・のっぺ×2個 ・鮭の焼き漬×2個 ・体菜の煮菜×1個 ・車麩とにしんの煮物×1個※1個口で8箱まで発送出来ます。












